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サラリーマンなら当たり前。Chrome拡張機能10選!

2016-08-01

こんにちは、こんばんは、おはようございます。
どうも、ロクロクです。

みなさん、Chromeつかってますよね。

Chromeって拡張機能入れるとどんどん自分の分身のようになっていきますよね。

今回はボクみたいなサラリーマンにオススメの、いや、必須の拡張機能をチョイスしましたので、参考にしてみてね!

 

1.Black Menu

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https://chrome.google.com/webstore/detail/black-menu-for-google/eignhdfgaldabilaaegmdfbajngjmoke?hl=ja

Googleの各種サービスにすぐにアクセスできるChrome拡張機能。
ツールバーに配置されているボタンをクリックするだけでメニューが開き、各種サービスへ移動することが可能。

ビジネスシーンでよく使われる翻訳、Gmail、Googleカレンダーなどのショートカットがまとまっているので、Googleのサービスを使っている方なら、入れておくことをオススメします。

 

 

2.TooManyTabs for Chrome

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https://chrome.google.com/webstore/detail/toomanytabs-for-chrome/amigcgbheognjmfkaieeeadojiibgbdp?hl=ja

タブが開きすぎたことで、ページのタイトルやアイコンが表示されない、ブラウザの動作が遅くなってしまうことがあります。
TooManyTabs for Chromeを使うと、現在開いているタブをサムネイルで表示できるほか、開いた順番や名前順でソートできたりとタブの管理がしやすくなる拡張機能です。

すぐに見ないページでもタブを一時的に停止しておくことで、使いたい時にすぐ開くことも可能です。

 

3.SearchPreview

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https://chrome.google.com/webstore/detail/searchpreview/hcjdanpjacpeeppdjkppebobilhaglfo?hl=ja

Googleで検索をした際に、Webサイトのサムネイルを表示することができる拡張機能です。Webサイトを訪れる前にサムネイルの確認が行えるので、どのようなサイトなのかをタイトルだけではなくサイトデザインからも判断することが可能です。

 

4.ColorPick Eyedropper

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https://chrome.google.com/webstore/detail/eye-dropper/hmdcmlfkchdmnmnmheododdhjedfccka

Web上で表示されている色を抽出することができる拡張機能です。
Webページを閲覧していて、ロゴなどに使用されている色のカラーコードを知りたい時、その色にマウスポインタを合わせると、カラーコードを表示してくれます。

Web上で表示されている画像は全てラスタ形式のドット単位で色が認識されますので、なるべく色が一番濃い中心部分を調べるようにすることが、正確なカラーコードを知るためのコツです。
他のWebサイトを参考にして、リンクカラーやアクションボタンに使用する色などを変更する場合などに有効です。

 

5.goodbye “Zenkaku” – さよなら全角英数

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https://chrome.google.com/webstore/detail/goodbye-zenkaku-%E3%81%95%E3%82%88%E3%81%AA%E3%82%89%E5%85%A8%E8%A7%92%E8%8B%B1%E6%95%B0/mjdgifdhhligineaimmgbikndpifdgml?hl=ja

Webページにアクセスすると、全角英数字の記述などを見かけます。
全角英数字で書かれた文章は読みにくく、苦痛に感じる方もいるのではないでしょうか。

goodbye “Zenkaku”は、ブラウザ上の全ての全角英数字を自動的に半角英数字に変換してくれる拡張機能です。
URLバーにメニューが追加され、変換した文字数が表示されます。
他にも、ページドメイン単位で変換を有効または無効にする切り替えができたり、全角英数字を強調表示することもできます。

 

6.Pushbullet

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https://chrome.google.com/webstore/detail/pushbullet/chlffgpmiacpedhhbkiomidkjlcfhogd

パソコンとスマートフォン間でのデータのやりとりをスムーズにしてくれる拡張機能です。
通勤中にスマートフォンでWebサイトを閲覧していて、会社についてからパソコンでそのWebサイトを見たい、と思った時に、URLをメッセージなどで自分宛に送るのはめんどうです。

この機能を使用すると、Bluetoothでパソコンとスマートフォン間のデータのやり取りを共有することができます。

 

7.Google Mail Checker

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https://chrome.google.com/webstore/detail/google-mail-checker/mihcahmgecmbnbcchbopgniflfhgnkff?hl=ja

Gmailをわざわざ開かなくても、メールの確認が簡単にできる拡張機能です。
複数のアドレスを所有していても、きちんと表示されます。

通知音やバックグラウンドでの実行などのオン/オフ設定や更新間隔など、細かい設定をすることができるので、メール管理に手こずっている方は特にオススメです。

 

8.SimpleExtManager

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https://chrome.google.com/webstore/detail/simpleextmanager/kniehgiejgnnpgojkdhhjbgbllnfkfdk?hl=ja

Google Chromeの拡張機能の管理を行うことができます。
アイコンをクリックするとポップアップメニューが表示され、必要なものだけをオンにできます。

またグループを作成することができるので、仕事でよく使う拡張機能と、プライベートでよく使う拡張機能に分けることなども可能です。
なお、この切り替えはグループ名のチェックボックスで実行することができます。

 

9.AutoPatchWork

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https://chrome.google.com/webstore/detail/autopatchwork/aeolcjbaammbkgaiagooljfdepnjmkfd?hl=ja

記事を読んでいるときに2~3ページに分割されたWebサイトがあります。
AutoPatchWorkは、分割されたWebページをひとつのページにして、スクロールのみで最後まで閲覧することができる拡張機能です。

この拡張機能を入れるだけで、Webサイトの閲覧効率が格段に上がりますので、オススメです。

 

10.Recently Closed Tabs

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https://chrome.google.com/webstore/detail/recently-closed-tabs/opefiliglgllmponlmoajkfbcaigocfc

最近閉じたタブを簡単に復元することができる拡張機能です。
インストールした後、URLバーの横に表示されるアイコンをクリックすると、自動的に保存されてた最近閉じたタブのURLとWebページのタイトルの履歴がリストで表示されます。

リスト表示する数や、除外したいURLをフィルター指定できるなどの細かい設定も可能です。

 

 

まとめ

Chromeをインストールしたばかりの人は、とりあえず今回の10個の拡張機能を入れて使ってみてください。

少しは幸せになれるかも??

 


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