【レビュー】花粉症の僕が、ハイドロ銀チタンマスクを2ヶ月使用してみた感想

「変わらない為に、変わり続けろ」

ってこの前の会社の新人歓迎会の中締め挨拶で喋ったけど。

あれ!?
最近いい雰囲気でてない!?
いい予感がする。

こんにちは、こんばんは、おはようございます。
高知の零細IT企業で働いているただのサラリーマン ロクロクです。

DR.C医薬株式会社さんより、ハイドロ銀チタンマスクをモニターさせていただきました。
DR.C医薬株式会社さん、ありがとうございました(*˘︶˘*).。.:*♡

今回モニターさせて頂いたのは、写真の3種類。

ハイドロ銀チタンマスク
ハイドロ銀チタンマスク

分解力がレギュラー、ストロング、ウルトラストロングの3種類になります。

それではいつものように、商品について書き連ねていきます(σ・∀・)σゲッツ!!

 

製造元のDR.C医薬株式会社さんをまずは調べてみた。

社名 DR.C医薬株式会社
所在地 〒160-0023
東京都新宿区西新宿六丁目2番3号
新宿アイランドアネックス 407号
TEL.03-3340-1979 FAX.03-3340-1970
代表者 岡崎 成実
設立 平成19年9月10日
資本金 3億円3550万円
事業内容 医薬品、動物用薬品、農薬、試薬、工業薬品、医療部外品、化粧品の製造、輸出入、販売
医療用器具、健康器具および理化学機械器具の開発、製造、販売
会社沿革

2000年 感染症対策として、光触媒を研究開始
2010年 光触媒を進化させた「ハイブリッド触媒 ハイドロ銀チタン®
             を開発
2015年 マスクへの応用
2016年 創薬会社としてDR.C医薬に改名
             アレルギー性鼻炎対策の医療機器開発着手

 

設立して10年程の会社ですね。

社長のメッセージがアツいですよ。

DR.C医薬の代表を務めます。岡崎成実と申します。私は産婦人科・麻酔科を専門とする医師です。ハイドロ銀チタン®(Hyd[AgTiO2])テクノロジーは、医師の新しい発想で生まれた、触媒です。花粉/ハウスダスト/カビ等のタンパク質や、汗/ニオイ/不衛生タンパク質を分解して水に変える、DR.C医薬独自のクリーン技術です。アレルギー抗原を分解し、吸入量を下げ、体内での抗体産生量を増やさないようにすることが可能です。その結果、アレルギー性鼻炎・花粉症・喘息・アトピー性皮膚炎といった症状を軽減させることができる可能性があります。子供たちの未来のために、さらには増え続ける日本の医療費削減への貢献も視野に、ハイドロ銀チタン®(Hyd[AgTiO2])テクノロジーの展開を目指していきます。

 

使用後の使用感

僕、結構重度の花粉症です。

シーズンになると、鼻呼吸がまったくでない、食事するときも苦しいし味もわからない、鼻水ズルズル、涙も止まらない、もちろん寝る時も口で息をするので起きたら喉が痛いし、本当に悲惨な毎日を過ごしていました。

そんなとき、救世主が現れましたよ!

そう、ハイドロ銀チタンマスク!

このマスクにはハイドロ銀チタンが配合されていて、そのハイドロ銀チタンが花粉やハウスダストなどのタンパク質を分解して水に変えてくれるそうです。

実際使ってみると、昼間は全くと言っていいほど鼻が詰まらなくなりました。

今では寝る時もぐっすり眠れます。

価格は少々お高めですが、もうこれは手放せません。

花粉症のみなさん、これは本当におすすめです!

ぜひ試してみてください。

ちなみに、通常マスクは一日一回使い捨てですが、ハイドロ銀チタンのウルトラストロングだと、一枚で一週間程使用することもできます( ´ ▽ ` )ノ

 

使用上の注意

●1日の最大連続使用時間は12時間以内を目安にしてください。
●分解力による刺激で、頬・皮膚・口唇部のしびれや赤味・ヒリヒリ感を感じる場合があります。
その際は使用を一時的に中止すると改善しますが、再利用により刺激が悪化する場合は、使用を中止してください。
●ハイドロ銀チタンは、光が無くても作用する触媒ですが、その性質上、光が当たると機能が上がります。
それに伴い、時間経過によりマスクに色調変化が出現することがありますが、機能には問題なくお使いいただけます。
●目の中に入れないでください。

●乳幼児・喘息様症状のある方は使用をお控えください。
●洗濯は分解力が低下しますのでお控えください。
●本品は有害な粉塵やガス等が発生する場所でのご使用や、それを防ぐ目的には使用できません。
●火気のそばでの使用はお控えください。

【保管上の注意】
■高温・多湿・直射日光・水気を避けて保管してください。
■乳幼児の手の届かないところに保管してください。